豊臣秀吉

オープンウォーキングツアー
12月10日開催・豊臣秀吉が作った伏見城の城下町、酒蔵や港湾施設が揃い、鳥羽伏見の戦いの地であった伏見を歩く(ウォーキングツアー)

3秒後に最新の募集ページにジャンプします。 豊臣秀吉が作った城下町伏見、江戸時代は宿場町として栄え、現代では酒蔵の町として有名です。港湾都市だった施設を巡りながら伏見の町を歩きます。 開催コース  集合場所 京阪中書島駅 […]

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お知らせ
戦国時代を終わらせた徳川家康の軌跡「上方の家康」展

大阪城天守閣では上方(京都やその周辺)での徳川家康の動静を史料で展示する、「上方の家康展」が開催されています。 ※掲載写真は取材として許可を得て撮影しています。 大河ドラマとなった戦国時代終末期、織田信長の死後は豊臣秀吉 […]

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取材紀行
秀吉と家康、二人の出生の地を巡りながら、伏見城の歴史的意義を考える

京都市にあった城といえば二条城が有名ですが、城郭が残されていない城が他にもあり、それは豊臣秀吉が築いた城で聚楽第・伏見城・向島城・京都新城の三つが挙げられます。 特に伏見城は秀吉がそこで亡くなった城であり、徳川家康が江戸 […]

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取材紀行
豊臣秀吉の出世の地を巡る船旅、湖北の琵琶湖周航で今津から竹生島に渡って長浜へ

大きな湖の琵琶湖は古代から湖岸を行き交う人々によって、歴史上多くのエピソードがあります。西に高島市と東に長浜市がある湖北は、交通の要衝として重要な場所であり、竹生島を中心としての信仰の場でありました。 琵琶湖の湖北地域 […]

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ZOOMで案内
ZOOMで案内・伏見城について

ZOOMで史跡案内の講座を不定期で開催します。 第一回は大河ドラマの徳川家康とも関連が深い伏見城を取り上げます。 今は明治天皇陵となっている伏見城についてあれこれ取り上げます。 (さらに…)

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取材紀行
京都を支配した秀吉の都城の守り、長大に築かれた御土居を辿ってみる

京都で俗に言われる「洛中・洛外」という概念は、大まかに言えば豊臣秀吉が京都改造で行った御土居という防壁を作り、その内と外を差すとも言われています。 御土居は南は東寺・西は西大路あたり・北は堀川通の北端・東は河原町通り沿い […]

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都名所図会で辿る江戸時代の京都
第30回・伏見で始まった徳川家の江戸幕府、家康が成し遂げた天下泰平(1598〜1615)

天下を我がものにした豊臣秀吉は慶長3年(1598年)8月に伏見城で没した。しばらくは死んだことは隠され翌年に埋葬されることになる。 秀吉は死後の政治の運営を徳川家康・宇喜多秀家・上杉景勝・前田利家・毛利輝元の五人を五大老 […]

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