神様の山を頂く八幡市巡り

京都と大阪の府境にある八幡市。日本三大八幡宮で有名な国宝石清水八幡宮がある男山の麓は、大阪と高野山に向かう交通の要所でした。
江戸時代初期の文化人・松花堂昭乗の庭園、エジソンが発明したフィラメントの竹、二宮忠八の飛行器の開発といった近代発明、その時代の礎を生み出しました。
流れ橋で有名な、そんな八幡市の歴史を紐解いていきます。

開催要項 八幡市周辺をサイクリングします。

開催日 12月15日(日) オープンツアー 

スケジュール 9:30開始〜15:00頃終了

コース 約40km(予定)

集合場所 伏見港公園

解散場所 伏見港公園

参加方法 
この記事にある申し込みフォームにてご連絡ください。当日は伏見港公園にて9時から受付、その際に参加費をお支払いください。 
自転車は持ち込みで、持ち込みの自転車は必ず行程を終えられるよう整備してください。整備不良と思われる場合は参加できない場合があります。見学・拝観の際のワイヤーロックをご用意ください。 
歩く区間がありますので、シューズは歩けるタイプをお願いします。
拝観料が別途必要で、お昼休憩の場所などは参加状況により後日ご連絡します。

参加定員 10名(先着順)小・中学生は引率者が必要です。

参加費  一人4,000円 小・中学生は2,000 円(保険料込み・資料を配布)

締め切り 12月10日(火) 23:00まで 当日申し込みはできません。
当日の京都府南部の天気予報が、前日午後7時の段階で午前・午後どちらかが降水確率40%以上の場合、自転車によるツアーの開催の是非はメールにてご連絡します。
雨天の場合は中止となります。