コース案内・宇治にある幻のダム湖と小さな集落巡り

コースを試走した際の主な案内場所を紹介します。

謎の貝殻集積所

コース中に貝殻を集めている場所があります。なぜここに貝殻があるのでしょうか?

謎の廃墟

山を登る途中にコンクリートの廃墟があります。何のための施設だったのでしょう?

喜撰山ダム湖

山の上に存在するダム湖。時間帯によってはある変化があるようです(ツアー中に見れるかはわかりません)。

小さな集落の陶芸村

宇治の炭山にある陶芸の集落。お店によってはギャラリーもありますので、お気に入りの陶器を見つけてみてください。

宇治川ラインにある赤い吊橋

宇治川ラインの途中にある赤い吊橋。車で移動すると渡る機会がありませんが、自転車だと渡れます(渡った先は行き止まり)。昔、ここではある乗り物が走っていたそうで…。

天ヶ瀬ダム

巨大な天ヶ瀬ダム。現在は改良工事中で姿を変えつつあります。天ヶ瀬ダムを一望できる秘密の場所もあります。

通園の抹茶ソフト

宇治のお茶どころはいろいろありますが、宇治橋のたもとにある通園は平安時代末期からつづく老舗中の老舗。建物は江戸時代の遺構だそうです。最後は抹茶ソフトを食べましょう。

ルート上、舗装はされていますが土が載っている箇所があります。滑りやすいので気をつけて走行してください。