京都の最北端、京北を巡る

京都の北西端に位置していた京北町は、2005年に京都市と合併し、右京区京北となりました。
古くから杉の産地であり、弓削川(桂川)が流れる自然豊か地域です。また、戦国時代には明智光秀の周山城が築かれ、今でも城の跡が残る歴史上重要な拠点でした。
京北地域の自然の元で、快適なサイクリングが楽しめます。

開催日 8月18日(日) オープンツアー 

スケジュール 9:30開始〜15:30頃終了

コース 約50km(予定)
常照皇寺、栗尾峠ほか

集合場所 京北運動公園(予定)

解散場所 京北運動公園

参加方法 
この記事にある申し込みフォームにてご連絡ください。当日は京北運動公園にて9時から受付、その際に参加費をお支払いください。 
自転車は持ち込みで、持ち込みの自転車は必ず行程を終えられるよう整備してください。整備不良と思われる場合は参加できない場合があります。見学・拝観の際のワイヤーロックをご用意ください。 
常照皇寺の見学は志納金が必要です。
お昼休憩の場所は参加状況により後日ご連絡します。
京北運動公園にて現地解散です。

参加定員 10名(先着順)小・中学生は引率者が必要です。

参加費  一人4,000円 小・中学生は2,000 円(保険料込み・資料を配布)

締め切り 8月14日(水) 23:00まで 当日申し込みはできません。
当日の京都府南部の天気予報が、前日午後7時の段階で午前・午後どちらかが降水確率40%以上の場合、自転車によるツアーの開催の是非はメールにてご連絡します。
雨天の場合は中止となります。酷暑と思われる場合も中止します。