京都での織田信長の痕跡を辿る

戦国時代に天下統一を目指すべく駆け抜けた織田信長。永禄11年(1568)9月、足利義昭を奉じて京都を制圧し、その後義昭を追放して京都での政治活動を行うこととになりました。しかし天正10年(1582)に本能寺の変で明智光秀に襲撃され、夢はついえました。
元あった本能寺の跡や明治時代に作られた建勲神社といった織田信長にまつわる史跡を巡ります。

開催要項 京都での織田信長の史跡巡りをします。

開催日 5月12日 オープンツアー 

スケジュール 9:30開始〜15:00頃終了

コース 約25km(予定)
本能寺、建勲神社、大徳寺総見院ほか。大徳寺では拝観料600円が要ります。

集合場所 伏見港公園

解散場所 本能寺

参加方法 
この記事にある申し込みフォームにてご連絡ください。当日は伏見港公園にて9時から受付、その際に参加費をお支払いください。
自転車は持ち込みで、持ち込みの自転車は必ず行程を終えられるよう整備してください。整備不良と思われる場合は参加できない場合があります。見学・拝観の際のワイヤーロックをご用意ください。
歩く区間がありますので、シューズは歩けるタイプをお願いします。
お昼休憩の場所は参加状況により後日ご連絡します。
本能寺後は流れ解散です。伏見までは引率します。

参加定員 10名(先着順)小・中学生は引率者が必要です。

参加費  一人4000円 小・中学生は2000 円(保険料込み・資料を配布)

締め切り 5月8日 23:00まで 当日申し込みはできません。
当日の京都府南部の天気予報が、前日午後7時の段階で午前・午後どちらかが降水確率40%以上の場合、自転車によるツアーの開催の是非はメールにてご連絡します。
雨天の場合は中止となります。